そのまま貼って使えます。かっこの中は、自分の言葉に置き換えてください。
このメモをもとに、私のnoteに掲載する記事の下書きを作ってください。 落ち着いた自然な文章にしてください。 メモにない出来事や感想は加えないでください。 情報が足りない場合は、文章を作る前に私へ質問してください。 (ここにメモを貼る)
渡せる過去の文章がない場合は、ここまでに書いた記事を2本か3本渡します。人に宛てた手紙やメールの文面でもかまいません。
これから私が書いた文章をいくつか貼ります。 文の長さ、言葉遣い、読者への話しかけ方を読み取ってください。 これ以降の下書きは、このトーンに合わせてください。 まとめや分析は要りません。読んだことだけ伝えてください。 (過去の記事を3本ほど貼る)
下書きの結論が、私の考えと違っています。 私が伝えたいのは( )です。 ( )については、今回は中心にしないでください。 この考えが中心になるように書き直してください。
この写真をもとに、記事の下書きを作りたいと思っています。 まず、写真から読み取れることだけを箇条書きにしてください。 そのうえで、記事にするために私へ聞きたいことを5つ出してください。 私が答えるまで、下書きは作らないでください。
テーマを先に決めなくてかまいません。記事がばらばらでも、そのまま渡します。
この記事をまとめて本を作りたいので、企画会議を始めたいです。 これから私のブログ記事を貼ります。 全部読んだうえで、組み立てられそうなテーマを提案してください。 記事に共通のテーマがなくてもかまいません。 いくつか出してくださって結構です。 (記事を貼る)
提案の中から、ピンときたものを1つ選びます。売れそうかどうかで選ばないでください。
このテーマで本の構成を作ってください。 そのうえで、説明が足りない章はどこかを教えてください。 その章について、私に質問してください。 私が答えたものを材料にして書いてください。 本文の執筆は、私が質問に答えてから始めてください。
出てきた質問に自分の言葉で答えます。ここで答えた分が、ブログには書いていない中身になります。
構成が固まりました。 第1章から順に、一章ずつ書いてください。 私が渡した記事と、質問への回答にない事実を加えないでください。 一章書き終えるごとに、私の確認を待ってください。
この原稿の、はじめにを書きます。 次の3つについて、私に質問してください。 1. この本が誰に向けたものか 2. 読むと何がわかるか 3. なぜ私がこれを書いたのか 質問に私が答えたあとで、はじめにの下書きを作ってください。
これから出版するKindle本の内容紹介を書いてください。 本の原稿を貼ります。 想定読者は( )です。 読者がこの本を読むと何ができるようになるかを、前半に書いてください。 原稿にない効果や実績を書かないでください。 誇張した表現を使わないでください。
私は次のようなことをしてきました。 (経験、仕事、趣味、失敗などを並べる) 最近考えているのは、次のことです。 (今の関心を書く) この中から、私にしか書けない記事のテーマを10個出してください。 一般論として誰でも書けるものは外してください。 それぞれについて、なぜ私にしか書けないのかも書いてください。
自分の目で見るのが基本ですが、見落としを拾わせることはできます。
この下書きの中から、次に当てはまる箇所を指摘してください。 書き直しはしないでください。指摘だけ出してください。 1. 私が渡した材料に書かれていない事実 2. 私が渡していない感情や理由 3. 大げさな言い方 4. 中身の薄い言い回し
書きたいことがあるのに、1行しか出てこないときに使います。下書きは作らせず、質問だけをもらいます。
次のことについて記事を書きたいのですが、まだ1行しか出てきません。 ( ) 下書きは作らないでください。 私がこのことについてもっと思い出せるように、質問を10個出してください。 出来事、そのときの気持ち、前後の状況、なぜ心に残ったのかを聞いてください。
質問に答えていくと、材料が増えます。増えたところでテンプレート1へ渡します。